豚角煮
手間を惜しまない製造方法
豚角煮は、最初に余分な脂やアクを取りつつ下ゆでをして一晩寝かせます。下ゆでに使う水も体に優しい電子水を使っています。
二日目は地元の醸造元で作っていただいている御嵩屋オリジナルの醤油をベースにしたタレでじっくりと煮込みさらに味をしみこませるためにもう一日寝かせます。
そうすることによってコクのある赤身と旨みのある脂身に、特製タレの味わいがしっかり染み込み、濃厚でいるのにクセがない芳醇な御嵩屋特製の豚角煮ができあがります。
だれもが安心して食べていただけるために
添加物(防腐剤・着色料・化学調味料など)は一切使っておりません。また、香辛料等も国産の天然素材のものを使っていますのでお子様からお年寄りまで安心してお召し上がりいただけます。
おいしい食べ方
真空の袋のままお湯の中で3分ほど温めてもらいますと柔らかく戻ります。
豚角煮を切ってごはんにのせ袋の中のタレをかけていただければ簡単に角煮丼ができます
商品のご案内
| 商品名 | 豚角煮 |
|---|---|
| 原材料 | 豚バラ肉(岐阜県産)、醤油、砂糖、味噌、酒、みりん、酢調味料(アミノ酸等) (原材料の一部に大豆、小麦を含む) |
| 賞味期限 | 45日 |
| 保存方法 | 5℃以下で保管 |
| 内容量 | 1袋あたり・約300g |
| 価格 | 715円 |
| 配送業者 | クロネコヤマト(クール便) |






